【高須院長】プチ整形、若い子のアヒル口や涙袋はキライ!美の基準とは…

こんにちは!

今週の土曜日は保育園の運動会!! の予定ですが、雨の予報。。

土曜日がダメだったら次の日の日曜日ですが、、雨の予報。。

初めての運動会なのに、2日も雨だったらどーすんねぇーーーん💦 (笑)

ところで先日、高須院長のコラムが面白い事を発見してしまいましたが、またもや面白い記事が( *´艸`)

ってか、高須院長にハマってるのかも!?(笑)

前回の記事はこちら♡↓↓

美容整形の2つ柱

高須院長 美容整形って、二つ柱があるんです。ひとつは「若さ」、もうひとつは「美貌」

若さは普遍的なもの。誰が見ても若いか年食ってるかって、すぐわかるじゃない。でも、美貌になると何が美しいと感じるかはその人の趣味や流行りによって違ってくる。一重瞼や切れ長の目がイイという時代もあったんです。ミルク飲み人形みたいな目が流行った時もあったしね。

基本的にバランスが整った顔が美人なんです。

しかし、今はアヒル口とか涙袋とか、一点豪華主義でしょ。だから、若い子はキライ。 僕の美の基準や美的感覚とずれてるもの。でも”お金持ちのおばさん”とは心が一つですよ。(笑) 医者と患者が一つになってこそいい作品が作れるの。

※文春オンラインより一部

 

これだけの言葉だけでなるほど!!がいっぱいですよね!(*‘∀‘)

「美貌」関しては、それぞれ好きなタイプが違うように”どんな顔が美しい”と思う感性はそれぞれ違いますもんね!

私は以前、美容専門学校を出て北新地のセットサロンに就職していました。セットサロンの主なお仕事は、夜の北新地で働くママやお姉様たちの出勤前のヘアセットのお仕事です。

その際、久しぶりにサロンに来たなと思ったら顔が変わってたりなんてのは、多くとは言いませんがよくありました。

私たちはそんな整形やプチ整形の変化には見慣れていたのでどこが変わったかなど自然に目が肥えています。(笑)

例えば、ママさんなんかは、昔にリフトアップの手術を受けた跡がこめかみ辺りにあるので、そこを隠しながらセットするのも私たちのお仕事。

なので、年配ママのセットには傷跡が無いかチェックから入るという、、。

※傷跡が残るようなリフトアップは昔の話で今は傷跡にならないようになっています。

一度、プチ整形などすると大体の人はプチ整形に関するハードルが下がりマヒしてきます。なので、私たちスタッフに今度、目を二重にするとか、ボトックス打つとか、打ったとか。色々教えてくれます。(笑)

気軽に相談なんかもしてくれますが、「えっ、今めっちゃ可愛いのに!」←お世辞なしに。と思って言っても、そしてはっきりと「それやり過ぎじゃない!?」と言っても、私たちが客観的に見る顔と本人が求めている顔が違うので、言ってもムダというか。。

逆に私たちから見たら整形して美しくなってるのに、「失敗した…」と落ち込んでいるお姉さんも。

そんな事を思い出させてくれる記事でした♪

整形の失敗、成功は技術的なものではなく、「自分の思う顔になったか」という事なんですね♪

だったら、担当してくれる先生との美的センスが一致している方が成功の確率が上がるという事です!

高須院長の美的センスは、今の若い子が好むアヒル口とか涙袋とか、キライなので基本的に若い子は息子さんや若い医者にまわしていると言っていました。

有名な人に整形をしてもらっても、美の基準が違うと手術自体は成功していても本人には失敗に思えるので、もし、プチでも整形に挑戦しようと思ったら美的センスの合う先生を探す事をおススメしていました♪

が、この世界肝心な美的センスがいまいちな人が多いんだよね!ともつぶやいていましたよぉ。(笑)



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じょじょママ
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